石シーサー

集落を禍から守る為におかれている石シーサー。
その歴史は屋根シーサーよりも古く、17世紀には八重瀬町富盛の石獅子が作られたのをきっかけに、沖縄各地の集落に置かれはじめたといわれています。
現在でも特に南部地域に数多くの石シーサーが残されており、その個性的な作りは屋根獅子とは違った魅力にあふれています。
沖縄各地の石シーサーをお楽しみ下さい。

中部地区
宜野湾市
喜友名-1 喜友名-2 喜友名-3 喜友名-4 喜友名-5 喜友名-6
宜野湾市 うるま市 北中城村
喜友名-7 与那城伊計 与那城伊計 勝連南風原
西原町
呉屋
南部地区
南城市
大里大里 玉城糸数-1 玉城糸数-2 玉城糸数-3 玉城糸数-4 玉城百名
南城市
佐敷冨祖崎 佐敷屋比久 知念久手堅 知念具志堅 知念知念 玉城当山-1
南城市 八重瀬町 与那原町
玉城当山-2 富盛 安里 与那原