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県産品詳細

紅じゃがいも

紅じゃがいもとは、皮が紫色、中は黄色でサツマイモのような不思議なじゃがいもです。全国でも唯一、宜野座村のみで生産されています。原産はアメリカですが、紅じゃがいもの花は、紫色の綺麗な花を咲かせるため、主に観賞用として日本に入ってきました。紅じゃがいもの特徴とも言える、赤い皮にはポリフェノールが豊富に含まれています。

紅じゃがいも

生産から出荷までの工程

琉球ガラスがどのように作られているかをご紹介します。今回は、昔ながらの製法に基づき、廃ビンから作って頂きました。

  1. 1. 紅じゃがいもとは!?

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    なぜこんな色をしているのかいつから栽培をしているのか。

  2. 2. 掘り取り

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    機械と手作業で丁寧に紅じゃがいもを収穫していきます。

  3. 3. 紅じゃが料理

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    独特の味を持つ紅じゃがいも。その味を存分に生かした料理法をご紹介します。

  4. 4. 箱詰め・出荷

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    生産者から集められた紅じゃがいもが箱に詰められ、出荷されていきます。

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取材日:2009年5月

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